恋人とのlineはどうすればいい?話が尽きない裏技紹介!

2020年8月20日

 

今回は「恋人とのlineはどうすればいい?」というテーマでお届けします。

 

あなたは「恋人とのLINEをどうすればいいかわからない」と悩んでいませんか?

 

「恋人とのlineで何を話せばいいかわからない、どうすればいいのかわからない」

こんな風に悩んでいる方は少なくありません。

 

自分の恋人とはやっぱり笑顔で過ごしたいもの。

この記事では具体的な「恋人とのLINEを円滑にするやり方」について説明しています。

 

内容を把握する事で、きっとあなたのLINEは爆発的に良くなるはず。

恋人とのlineに困っているあなたはぜひ参考にしてください。

 

 

ユウジ
ユウジ
早速行ってみよう

 

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恋愛が上手くいかない時はどうすればいい?

 

lineにつまる理由

 

そもそも、lineにつまるのはなぜなのでしょうか?

 

ユウジ
ユウジ
付き合っていると「どうやって返信しよう」「どんな内容で連絡したほうがいいかな」と思ってしまうもの。
だからこそ原因は一体なんなのかを考えることが大切だ。

 

考えられる原因は以下が挙げられます。

 

考えすぎている

まず考えられるのは「考えすぎている」という事です。

考えすぎてしまっている時は、次の言葉がなかなかだしにくいですよね。

 

こういった表現の方が良いのか、あるいはこうしたほうがいいのか、

どのようにして連絡を送ればいいのかを考えてしまうんですね。

 

ユウジ
ユウジ
そこまで考える必要があるのか?冷静に一度振り返ってみてほしい。そこまで考えなくとも、きっとベストな返信ができるはず。

 

変な風に思われないかが心配でlineの書き込みを積極的に

行えないという事。

 

付き合いたてであったり、ナイーブで思慮深い人にありがちなパターンです。

 

このパターンの場合は精神論になってしまいがちですが

「考えないように心がける」事が大事。

 

あなたに関心を持っている人はそこまで存在しませんし、

相手はそこまであなたのことを考えていないという事を知りましょう。

 

分かるなあ。やっぱり気になる人にLINEするときって、どうしても嫌われたくなくて考えこんじゃいます。
考えても仕方がないのはわかっているけれど、考えちゃうんですよね。
マナミ
マナミ
ついつい良く見せようとしちゃいますよね。
けれどそんなことは必要ないのかな。
ポン太
ポン太

価値観が合わない

価値観が合わない(話が合わない)パターンもありえます。

 

この場合は非常に難しいパターンです。

話が合わないからコミュニケーションがとりにくいというのはよくある事。

 

この場合は付き合っていても時間のムダなのでさっさと別れてしまうか、

他に好きな人を作っておくのがベスト。

 

 

 

連絡頻度が異なる

 

お互いが理想とする連絡頻度が異なる可能性もあります。

一方が理想とする連絡頻度ともう一方が理想とする連絡頻度に齟齬があるパターンです。

 

 

この場合はそこまで考え込む必要はなく、ただ単に理想の連絡頻度が異なる

だけですのでそこはお互いにすり合わせをすると良いです。

 

お互いに「これくらいの連絡頻度にしよう」と

落としどころを見つけ、前もってルールを決めておくと良いです。

 

恋人とのlineはどうすればいい?お勧めの話題

 

さっそく、「おすすめの話題」について解説していきたいと思います。

お互いの話す「話題」はカップルにとって非常に重要な要因で、お互いの仲を左右します。

 

共通の趣味や話題を持っているカップルであればあるほど、うまくいく確率が高いです。

ユウジ
ユウジ
一番ベストなのは「お互いが好きなことが一緒」という事。好きな映画であったり、スポーツが一致していればとてつもなく良い。話題に事欠かないのがベスト。

 

①相手が関心のある事

 

お勧めの話題①は相手が関心のある事です。

 

人間、自分が関心のある事であればいくらでも話ができるもの。

相手の関心のあるものや関心がある事をしゃべってもらいましょう。

 

とはいえ、一方的に相手の個人的な話を聞かされるのも疲れるもの。

 

相手が関心のあることを前もって調べておき、その分野において

勉強しておきましょう。

 

ユウジ
ユウジ
「相手の関心のある話題」についてあらかじめ調べておき、同じくらいに詳しくなることが大切。
人間は「共通の話題」を持っている相手と仲良くなる。
「話題」について勉強を行ったら、あとは「どのような話し方をすればいいか」「どのような構成にするか」を考えよう。

 

きっちりと勉強したうえで相手の話を聞いてみると案外

面白いことに気が付くはず。

 

事前に相手の関心がある事をリサーチしておきましょうね。

マナミ
マナミ
全く知らない事を聞かされると何言ってるのかわからないけど、確かに事前にある程度知っていれば怖いものはないですね。

 

②自分が関心のある事

 

お勧めの話題②は自分が関心のある事です。

 

自分の関心のある事を中心に話を展開していけば、盛り上がる事は必然です。

とはいえ自分が関心のある話だけをしていたら相手は疲れてしまいます。

 

自分が好きなことを話したい場合は、まず相手の好きな話を聞いてから

こちらも話すと良いです。

 

ユウジ
ユウジ
重要な事は「相手が楽しんでくれるかどうか」という事。
もちろん、相手もあなたの関心のある事に対してある程度調べてくれたりするはず。
そのうえで、あなたがいかにして「話を面白くすることができるか」というところにかかっているといっていい。

あなたが自分の話をするときに重要な事は「相手を楽しませる」という事。

相手が知らない話題についても「面白い」と思ってもらえるような工夫をするのです。

 

相手が男性の場合は、「解決」にフォーカスを当てられて

会話が行われるのでそういった観点から会話の構成を組み立てると良いです。

 

あなたの話術によって相手もそれなりに楽しめるようになれば、

きっとコミュニケーションが成立します。

 

キャッチボールができているという意識になれば相手も

話を聞いてくれるでしょう。

 

あるいは会話していてもメリットが与えられるような話題がなお良いですね。

 

③愚痴

 

お勧めの話題③は愚痴です。

 

あまり生産的な話題ではありませんが、人の悩みに直結した話題ですので

会話が途切れる事がありません。

 

相手の愚痴を聞いたり、こちらの愚痴を聞いてもらったりして

愚痴りあいましょう。

 

ユウジ
ユウジ
「人の悩み」ほど深い話題はない。どこにいっても必ず「悩み」は存在する。それに「悩みに共感してあげる」という姿勢が一番相手にとって刺さる。

 

嫌いな上司、仕事の失敗、苦手な同僚等、話題には事欠かないでしょう。

愚痴を聞いてあげたり愚痴を聞いてもらう関係はお互いにとってwinwinの関係です。

 

「お互い支えあっている」という連帯意識も持つことで、さらに二人の間の

絆が強くなるはず。

 

愚痴ばかりいって傷を舐めあってばかりではいけませんが、

適度な愚痴は関係を良くしますし、ストレスも軽減します。

 

やっぱり、定期的に話を聞いてくれる人の存在って大切ですよね。自分一人で抱え込んじゃうとやっぱり大変です。
マナミ
マナミ
愚痴や悩みほど盛り上がる話題もそうそうないですもんね。
ポン太
ポン太

 

まとめ

今回は「恋人とのlineはどうすればいい?話が尽きない裏技紹介!」

というテーマでお届けしました。

 

「なぜ話題が続かないのか」という根本的な原因を考えたり、

自分と相手との共通の話題を見つける事が大事なんですね。

 

ユウジ
ユウジ
特に愚痴は最強の話題だ。
個人的な話なので一気に距離が縮まるし、
会話も専門知識が必要ない。
ぜひおすすめだ。

 

少しでも参考になれば幸いです。